診療文書国際標準HL7 CDA入門と最新のDICOM・IHE動向
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医療施設間で電子的に診療情報の交換を行う技術環境が急速に整いつつあります。今回はDICOMとIHEの最新動向に加え、診療情報規格の国際標準として期待が高まっているHL7 CDA (Clinical Document Architecture) についての情報交換の場を設けて、勉強会を開催いたしました。


開催日時、場所
日時:平成18年3月16日(木) 13時から17時
場所:医科器械会館
    (http://www.t-mia.org )
    東京都文京区本郷3−39−15
    電話03−3811−6761
主催・共催
日本PACS研究会、ePHDS委員会
参加費用
資料代:10,000円
   日本PACS研究会会員企業は、2,000円
プログラムと発表資料(PDF形式)
13:15−15:25
「CDA理解のためのHL7vre3入門」
  株式会社Protocol One 増田剛
「CDA理解のためのXML入門」

  日本電気株式会社 木原栄二
「CDA入門」
   東芝住電医療情報システムズ株式会社 村上英
15:25−15:40
休憩
15:40−17:00
「DICOM最新動向」
  株式会社日立メディコ 中島隆
「IHE最新動向:新しい統合プロファイル」
   京都医療技術短期大学 細羽実
申し込み等について
プログラム詳細、お問い合わせについては
 こちらの詳細をご覧ください


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